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続けられます, 2009-03-18
何しろ歩かないと地球が滅亡してしまいますから(笑)
健康のために一日一万歩、と推奨されていますが、普段歩かない人は普段の歩数プラス1000歩から始めるとよいそうです。
無理な理想の歩数を初めに設定しがちなのを地球からヤマトが飛び立つまでに再設定の機会も与えてくれるので、続けられそうな無理のない歩数に設定修正できるのがよい所です。
歩くのにだれないタイミングでイベントが起こるのもいい感じです。
キャラクターが応援してくれたり褒めてくれるのも励みになります。
難点は病気で熱が出てとても歩くのが無理な時でも容赦ない歩数設定が迫ってきて評価が下がり、webで連動したイベントカードを取り逃してしまう事。そこが☆マイナス1。
でも普通ならそこでもういいやと歩くのをあきらめる所ですが、地球を救う大前提があるのでまた続きを歩き始められました。
ウォーキング初心者で歩く習慣がない人への導入には最適です。
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地球滅亡まで、あと90日!, 2008-12-10
第1シリーズオリジナルを見ていた世代としては、つい買ってしまいました。
単なる歩数計としてだけでなく、ヤマトのストーリーを体験できます。
さらに専用無料Webサイトとの連動で、健康管理も可能です。
佐渡先生からのアドバイスも受けられ、楽しみながら続けることができそうです。
ただ1点の不満は、波動エネルギーのゲージが、100までしが上がらないところ。
ヤマトと言えば、「エネルギー充填、120%!」ではければ。
そこだけが減点対象で☆4つとなりました。
イスカンダルまで無事に辿り着くと、コスモクリーナーDと、○○○○除去装置、○○○クリーナーDが手に入るとか。
○の部分は、歩きとおしてのお楽しみです。
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セリフに泣かされる, 2009-05-30
歩数や消費カロリーしか出てこない味気ない万歩計を紛失したのを機に、「楽しめる」万歩計を探している中で巡り合ったものです。自分で決めた一日当たりの歩数x90日でイスカンダルに行って地球に帰還、といった計算になっているようです。
歩き進んでいくと、「ご褒美」にイベントと称するTV放送の名場面を追体験できるのですが、
ここに出てくるキャラクターに一言ひとことに当時の放映が彷彿され、泣かされます。
最初のイベント、地球艦隊VSガミラス艦隊に出てくる沖田艦長の一言が「バカめ。」です。
ねっ、泣かされちゃいませんか?
というわけで、当方、昭和38年生まれの40代半ばですが、いわゆる「はまった」世代でないと
面白味としては半減以下でしょう。いわゆるおもちゃに分類される商品でしょうが、子供のおもちゃではなく、世代限定「大人のおもちゃ」です。
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感度がわるいです, 2009-02-24
おもしろいんですけど、歩数計としての感度が低いです。いつも使っているタニタの歩数計と比較すると、ヤマトで1万歩歩くとタニタでは14000歩くらいになってます。目標歩数を低く設定し直さないと、すごく歩くことになりかなりつらいです。
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歩くの続きます, 2009-05-23
遊歩計シリーズを日々堪能しておりますが。
批判あるかたはいらっしゃるようですが。
万歩計としてのクオリティは満足しています。
昔の万歩計に比べ感度はかなり良い方。
振るだけでカウントアップしないセンサーの工夫が
してあり、ごまかしがききにくくていいと思います。
また、とりあえず歩けばお話が順番に見られるのですが。
やはり続きが気になりますし。
一日でもサボると、別途サブで作成するWeb上の記録画面で
おまけ画像が見えなくなる工夫がしてあり。
この厳しさも個人的には好きです。
万歩計は「運動を続ける」動機であればいいと思いますので。
そう言った面では、このおもちゃはいいと思います。
個人的には、本シリーズも良かったのですが。
「母をたずねて三千里」編の方が、
・アニメ的にマルコは歩く旅をするので感情移入がある。
・ヤマトの「敵との対戦」など余計なバトル操作がない分シンプル。
という面では、ちょっとマルコの方が好きです。
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おもろい。, 2009-05-16
毎日楽しみ〜。 目標までもうちょっとだから歩こうって思います。 ちなみにヤマト世代ではないのでアニメは見てませんでしたが、あらすじだけ読んで歩いてても楽しいですよww ただ本体にクリップがないのでポケットに入れるか、ポケットがなければかばんを携帯するかしないとだめですね。
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ヤマト世代の人へ, 2009-05-06
44歳ヤマト世代の親父です。
楽しく使わせていただいてます。
難点といえば、数字が見にくいのと、少し歩数が不正確かな?っていう程度です。
しかしそれ以上に楽しさが・・・
・遊歩計のイベントが昔のマンガそのもので、「あ〜、このシーンあったあった!」と懐かし く思え、次のイベントが楽しみになります。
・パソコンのHPと連動していて、ヤマトが進むのが楽しいです。
イスカンダルへ向け毎日頑張ってるんですが、休みの日などノルマ歩数が達成できそうにない時は、パートの嫁さんに持たせたり、遊びに行く子供に持たせたりと、少しズルしてしまうこともあります(笑)
という訳ですが、地球を救うまで頑張ります!
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なつかしい, 2009-01-08
懐かしい!
一定の歩数をクリアするとイベントが出てくる。
これが、懐かしい。そうそうって感じで。
すると次はあのシーン?と思ってどんどん進めてます。
画面が見にくいので減点1
でも、万歩計としての機能は十分で、ポケットに入れてるだけでしっかり計測してくれる。
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次の“イベント”が楽しみで、毎日歩く事ができています。また、沖田艦長からの“この調子なら、人類(自分の)滅亡(メタボ)を阻止できるぞ!”の言葉に励まされています。, 2010-08-30
食生活はほとんど変わっていないのにも関わらず、ヘルスメーターの数字は景気良く右高上がり!気がつけば洋服のサイズが3ランクアップで、全身鏡を見て愕然とし…、タクシー通勤から電車通勤に変えました。しかし、3ランクも上がったサイズは電車通勤だけでは回復できず、そのうち、動悸・息切れがひどくなり、健康診断では「かろうじて肥満予備軍。しかも肥満まで紙一重(あと1歩)。」と宣告されました。そこで、遊歩計“宇宙戦艦ヤマト”を購入しました。はじめは、これまでの経験(何を始めても1日坊主)から、ほんの軽い気持ちでいましたが、“イベント”毎に出てくる懐かしいストーリーが楽しみなのと、妙にタイムリーな沖田艦長のコメントに励まされて、太陽系を出て…、イスカンダルまであと一息のところに来ています。おかげて、体重は不景気となり、日常生活での動悸・息切れが治りました。
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楽しく歩けます, 2010-03-08
一定の量を歩くとイベントが発生し、それを楽しみに歩き続けることができます。
大きさとしては決して大きくはないと思うのですが、携帯やなにかと一緒に持ち歩く小物としては少し大きいかもしれません。
鞄の中にずっと入れておいて、鞄を持ち歩くときにのみ歩数を記録する、という用途であれば気にならないと思いますが、ズボンのポケットに入れておくというのは意外と邪魔になるものでした。
ポケットが多い服を着る季節であれば気にならないのでしょうけれども、ハンカチ、ティッシュ、携帯、鍵、財布など、これを持ち歩くようになって意外とポケットが足りないのに気がつきました。
商品の欠点ではありませんが、以下の点には注意が必要です。
・歩数の管理を自分でやる必要がある
2週間は覚えていてくれますが、グラフ化などは自分でやる必要があります。
・ちょっと確認したいときにイベントが発生すると時間がとられてしまう
仕事に合間などにちょっと見てみるとイベント発生で止められなくなってしまうことがありました。
・クリアするとイベントが発生しなくなる。
そう何度も地球が滅亡に瀕してもらっては困るのですが(笑)
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毎日孫のランドセルに忍ばせて楽しんでます, 2009-06-24
小学校に入学した孫のランドセルに入れてイスカンダルを目指してます。
がんばってます。予定通りです。帰ってくるのが楽しみです
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どんな年代でも使えます, 2009-11-05
年齢30代から50代まで幅広く使ってもらいましたが楽しんで歩いてくれたようです。
目標はちょっと手が届くくらいに高く設定にすると、毎日歩くのが日課になります。エコなこの時代にうってつけです。
本体の操作方法もすぐに慣れ、Webサイトの入力も簡単。大人がターゲットならもっと凝った内容でもいいのかなと思う。
毎日持ち歩くと汗でねじが錆びることも。大切に扱えば何度も使えます。Webサイトも利用期間の制限がないようなので長期にデータ管理できます。
家族や仲間で競うと面白いです。
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着眼点はマルだが 製品はちょっと勘違いか, 2009-01-05
ヤマト好きとしては、〜歩いてイスカンダルへ〜という奇妙なキャッチフレーズに釣られて買ってしまいました。ジャンルとしては大人狙いの玩具なのでしょうが、加速度センサーで歩数を計測する本格的な機能を搭載しています(それゆえお値段も歩数計にしては上位クラスです)。しかし、たまごっち並の粗い液晶画面なので、文字はかなり読みにくいし、肝心の数字もわかり辛く(数字は字体デザインに難あり)、軟質樹脂のボタンがグニャグニャしている上に突起具合が中途半端で押し辛く、操作性はいまひとつです。
使い勝手としては他のゲーム型歩数計と同様に、目標を設定して進行と共にイベントをクリアしていくというタイプですが、オリジナリティとしてバトルモードというミニゲームイベントがあります。それまでの累積歩数がエネルギーに換算されて、主砲や波動砲を発射するという趣向ですが、どうもイマイチおもしろみに欠けて蛇足な感じがします。
その代わりに専用HP上に日々のデータを入力してアドバイスを受けたり(佐渡先生のありがたいお言葉です)、進行確認ができるようになっています。これは中々楽しいもので、性能の限られる本体に中途半端なゲーム性を持たせるよりも、HP上での表現や機能を充実させたほうがビジュアル的にも綺麗だし、対象顧客層を考えても適当なのではないでしょうか。キャラクター物のパチンコも、ビジュアルの楽しさが一番の売りとなっていますしね。。
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おもちゃですから仕方ないです。, 2009-06-24
先輩にも進められて購入しました。
Web上で歩数管理を出来る様ですがこれは使い物になりません。自分で過去のデータを入力する方法なので最初の2,3日は入力しましたが今は全く入力していません。
最近の歩数計はUSB接続で自動にデータを吸上げグラフが作られ肥満度○○、体脂肪○○と言った感じですがそれを考えると期待するものではありません。
表示も見辛いし、操作性もう〜って感じです。
おもちゃとしては悪くは無いですが、一般的な歩数計機能を備え且つ自動でWeb管理出来るなら文句無く5つ☆を上げたいです。
結局、私は、ちゃんとした歩数計を購入しまた。
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Webが最低, 2009-08-01
万歩計自体はこんなものかなと思いますが・・・
連動Webがマジ最低ですね。
171cm 90kgからのダイエットだったのですが、毎日1万歩以上歩き、体重も落としてきているのに、佐渡先生からはいつも怒り口調での「太りすぎ」の一言だけ。
確かに、ダイエット中とは言え、絶対値として太っているのは事実ですが、前日もしくは、過去データと比較して努力の跡があるのかどうかをメッセージに含めるべきでしょう。
5ヶ月で74kgまで落としましたが、最後まで「太りすぎ」としか言われませんでした。(^^;
やる気を亡くならせる万歩計なんて最低以下ですね。評価システムとして星一つしか付けられないのが残念です。個人的には星マイナス10にしたいくらいです。
本当にダイエットする人の気持ちになって作ったのでしょうか?
安易な企画で勢いで作った製品のような気がしますね。
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